【FFRK】悪夢の始まり 

Android版、『FINAL FANTASY Record Keeper』の記憶。

フレンドID【eGrH2】、サポーターはビビの「W魔法・崩壊」
所持専用:「トライン」「ヲルバの祝福」「流剣の舞」「咬撃氷狼波」「バーニングレイヴ」「土の守護」「祝福」「W魔法・崩壊」「テレポ16」「投石六連弾」

FINAL FANTASY Record Keeper

● FFVIIのイベント『悪夢の始まり』!
 開催期間:2015年11月13日(金) 15:00~2015年11月23日(月) 14:59まで
[FF7]悪夢の始まり
FFVIIの元タークス、ヴィンセントが仲間になるイベント! 【凶】~【凶+】難易度のダンジョンが11/16より実装中。 高難度ダンジョンをクリアして極大オーブや結晶を入手しよう。

ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-
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売り上げランキング: 1,894

ついに【凶】を越える難易度の【凶+】が実装!・・・なのだが、今回は正直【凶】の方が難易度が高いという意見がちらほら。 かく言う自分も同意見っすね。 まぁ【凶+】は【深淵】と同じでスタミナ消費1なので挑戦しやすいのは魅力的ではあるかの?




【FFVII:悪夢の始まり】

悪夢の始まり

 ヴィンセントは魔力の高い魔法攻撃型の黒魔枠。 黒魔系では珍しい召喚☆4が使えるのだが、防御と魔防が全キャラ中でも最低クラス。 攻撃もそれなりにあるが、物理系のアビリティが一切使えないので扱いが難しい。



《【凶】溢れだした野望》
 【凶】ダンジョン:編成例
[凶]溢れだした野望 ⇒ ビビ(幻獣の血): ファイジャ,メテオ
 レッドXIII(おませ): サンダジャ,フルブレイク
 ティナ(専念): ウォタジャ,ドレイガ
 イングズ(魔晄の力): バニシュレイド,ハイパワーブレイク
 エアリス(騎士の底力): ケアルガ,祈りのメメント


 フレンド:鉄壁のグリモア or ストンラスキン

 ルーファウス戦の凶化版。 ブレイク耐性あり。
 【凶】ルーファウス&【凶】ダークネイションは、属性弱点・耐性なしで、状態異常は通らない。

 二体とも、物理攻撃のみなので最低でも「プロテガ」は必須。 後半の猛攻が洒落にならないので「ハイパワーブレイク」とフレンド「鉄壁のグリモア」は用意しておきたい。

 SPスコアの都合上、【凶】ダークネイションを先に倒す必要がある。 また、「ハイアーマーブレイク」「ブレイクフィーバー」「フルブレイク」等のアビリティ(必殺技)で、二体の防御ダウンを忘れずにやっておこう。

 【凶】ダークネイションは物理防御が若干高めで、「スロウ」「ヘイスト」「デスペル」といった単体対象とは言え、厄介な行動が多いので速攻で倒してしまいたい。 特に【凶】ルーファウスへのヘイスト状態はさっさと解除しないとヤバイので、「デスペル」「バニシュレイド」ですぐに解除していこう。 あるなら「メテオ」「剣閃」等の全体攻撃で【凶】ルーファウスごとダメージを与えるといい。

 【凶】ルーファウスは魔法防御が若干高めで、物理攻撃以外の行動は無いが、一定ターン経過すると超強力な全体攻撃「魔晄キャノン」の使用頻度が異常に上がり、防御能力が足りてないと一方的に蹂躙される。 対策として全体回復の用意と、ヘイスガ系の専用必殺技が欲しい。 あるいは開始ヘイスト系のレコマテを持たせたキャラに「ヘイスト」を使わせてもいい。 ヘイストの優先度は攻撃役≧回復役(例:攻撃役⇒回復役⇒かまえる役⇒攻撃役⇒術者自身・・・の繰り返し)。

 基本的には「ひきつける」+「かまえる」戦法で対応可能だが、「魔晄キャノン」連打状態になると回復が間に合わなくなってくるので回復を2枚にするなり、吸収系アビリティ等、回復手段は多めに用意しておきたい。 【凶】ルーファウスは完全に純粋な力押しなので、「プロテガ」+「ハイパワーブレイク」+「フルブレイク」+「鉄壁のグリモア」等で対物理の防御態勢を万全にしよう。

 スペシャルスコアの条件は、【凶】ルーファウスを最後に撃破と、【凶】ルーファウスの防御を下げること、【凶】ダークネイションの防御を下げること。


《【凶+】永遠に眠れ》
 【凶+】ダンジョン:編成例
[凶+]永遠に眠れ ⇒ ビビ(幻獣の血): ファイジャ,ファイジャ
 レッドXIII(専念): サンダジャ,ブリザジャ
 ティナ(魔女の継承者): ウォタジャ,フェイス
 イングズ(魔晄の力): ハイパワーブレイク,ひきつける
 ヴァニラ(騎士の底力): ケアルガ,デスペル


 フレンド:鉄壁のグリモア or ストンラスキン

 極限生命体宝条NAの凶化版。 ブレイク耐性あり。 行動キャンセル無効。
 【凶+】極限生命体宝条NAは、属性弱点・耐性なしで、状態異常は通らない。

 物理攻撃のみなので「プロテガ」「ハイパワーブレイク」とフレンド「鉄壁のグリモア」の用意と、単体物理対策に「ひきつける」+「かまえる」があると安泰。 【凶+】極限生命体宝条NAは物理攻撃に対して、カウンター「反撃」での2連続攻撃があるが、ひきかま戦法で防げるし、"弱状態"からは4連続攻撃の「コンボ」があるので、ひきかま戦法の反撃ダメでも十分火力は足りる。

 SPスコア条件として、「ハイパワーブレイク」or「フルブレイク」等と、攻撃系の黒魔法アビリティと、「デスペル」が必要。 「バニシュレイド」では条件を満たせないので、必ず「デスペル」を持ち込むこと。

 【凶+】極限生命体宝条NAの"通常時"は、「スリプル」「コンフュ」といった状態異常魔法の使用頻度が高く、全体攻撃の頻度は低い。 その為、フレンド「鉄壁のグリモア」は温存し、「プロテガ」を優先して貼り、「ひきつける」+「かまえる」体勢が整ってから「ハイパワーブレイク」を使おう。 混乱と睡眠状態は【凶+】極限生命体宝条NAの攻撃では解除されないので、味方を殴って解除しよう。

 【凶+】極限生命体宝条NAは、HP約60%以下になると"弱状態"に移行する。 "弱状態"移行直後に「リジェネ」「ヘイスト」「シェル」でバフを掛けるので、予め残HPを見て「デスペル」をすぐに放てるように準備しておこう。 また、"弱状態"移行前には一度目のフレンド「鉄壁のグリモア」を使用すること。

 "弱状態"から「コンボ(毒)」「コンボ(睡眠)」による4連続攻撃を使用してくるが、「ひきつける」+「かまえる」で全反射可能。 全体攻撃の頻度は多少上がるが「スリプル」「コンフュ」は使わなくなるので、状態異常への警戒は緩めても問題ない。 一応、"弱状態"までは全体「スロウ」もあるのだが、使用頻度はかなり低い。

 【凶+】極限生命体宝条NAは、HP約30%以下になると"超弱状態"に移行する。 "超弱状態"移行直後に「ブラインガス」で全体ダメージ+暗闇状態(高確率)をバラ撒くので物理中心の場合は暗闇耐性装備を忘れずにつけておくこと(※「エンドアスピル」や超必殺技は必中なので、その場合必要なし)。

 "超弱状態"からは全体攻撃の頻度が高くなるので、フレンド「鉄壁のグリモア」の更新を"超弱状態"移行前後にしておこう。 攻撃が激しくなるが、「コンボ」の頻度も高めなので、ひきかま戦法で十分対応可能。 全体回復役はここまでゲージを温存しておき、必要になったらどんどん回復していくといい。

 一応、ひきかま戦法を解説すると、ギルガメッシュ・アーロン・デシの誰かで「ひきつける」+「かまえる」して、単体物理攻撃を無効&かまえる反撃で攻撃するという、攻防一体の戦法のこと。 かまえる戦法同様、「ハイアーマーブレイク」等で相手の防御を下げ、「力の水」等でかまえる役の攻撃力を上げ、味方の「連続斬り」「デュアルディレイ」やレコマテ「連続HIT」でかまえる役を殴って、自主的にカウンター攻撃を発生させる戦法でもある。

 スペシャルスコアの条件は、攻撃力を下げること、黒魔法アビリティでダメージを与えること、"弱状態"移行直後の強化バフを「デスペル」で解除すること。

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ゆゐひ

Author:ゆゐひ
北海道に生息してる、B.O.R2の管理人。

趣味はPC系・ゲーム・読書・お絵かきなど。ブログ内容は大方ゲームプレイ記とか雑記が主。ToSジェミナ鯖民、Wiz系クラスで活動中。

ロックマンシリーズが特に好き。後はネプやらダン戦やらFFやらポケモンやらガンダムとかetc...(ポケモンはZが出たら本気出す・・・かもしれない)

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