【FFRK】宿命の旅路 

Android版、『FINAL FANTASY Record Keeper』の記憶。

フレンドID【eGrH2】、サポーターはレッドXIIIの「トライン」。
所持専用:「トライン」「ヲルバの祝福」「流剣の舞」「咬撃氷狼波」

FINAL FANTASY Record Keeper

● FFXのイベント『宿命の旅路』!
 開催期間:2015年9月17日(木) 15:00~2015年9月28日(月) 14:59まで
[FF10]宿命の旅路
FFXのティーダの父親、ジェクトが仲間になるイベント! EX~【凶】難易度のダンジョンが9/21より実装中。 EX++を攻略してユウナの記憶結晶IIを手に入れよう。

スターオーシャン5 -Integrity and Faithlessness-
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スターオーシャンシリーズ最新作がPS3とPS4のマルチプラットフォームで発売決定! パーティの入れ替えが無く、シリーズ最大の7名、パーティキャラ全員同時戦闘になっている。




【FFX:宿命の旅路】

宿命の旅路

 ジェクトは高い攻撃力を持ちつつ、ボールや投擲による遠距離攻撃もできる物理アタッカータイプ。 モンク☆5による高火力と物理スピード☆4で臨機応変に動ける扱いやすさがウリ。



《[EX]長大なる覇者》
 EXダンジョン:編成例
[EX]長大なる覇者 ⇒ リノア(幻獣の血) : バイオガ,ルインガ
 ティナ(専念) : ドレイガ,コメット
 ルールー(魔女の継承者) : ダーラ,メテオ
 ワッカ(地下組織の戦闘術) : ハイマジックブレイク,ハイパワーブレイク
 ユウナ(聖なる力) : ダディア,スロウガ


 フレンド:グッドタイム or 闘志の炎

 前回と同じ二戦のEXダンジョン。 両方共々、暗闇とスロウが有効だが、暗闇で防げるのは「たたかう」のみ。 二戦とも「石化にらみ」があるので、石化耐性装備+「エスナ」の用意をしておくといい。 1戦目のエフレイエは軽減耐性が多いので物理中心構成の方が戦いやすいはず。

 1戦目のエフレイエは炎・氷・雷・水属性に軽減耐性があるので、魔法構成なら「バイオガ」「ダーラ」「メテオ」「ダディア」等の軽減されないモノにしよう。 「石化にらみ」が怖いのでスロウ状態にして、ヘイスガ系のフレンドで回転率を上げておきたい。 連続攻撃の「光弾」は魔法攻撃なので「ハイマジックブレイク」や「シェルガ」で軽減可能。

 2戦目のエフレイエ=オルタナは聖属性が弱点。 物理攻撃に対してカウンター「たたかう」を使ってくるので物理構成なら暗闇にしておくと危険度が下がる。 「石化にらみ」が怖いのでスロウ状態にして、ヘイスガ系のフレンドで回転率を上げておきたい。 連続攻撃の「光弾」は魔法攻撃なので「ハイマジックブレイク」や「シェルガ」で軽減可能。

 スペシャルスコアの条件は、1戦目はスロウ状態にすること、2戦目は弱点の聖属性攻撃。


《[EX+]祈り子の洞窟》
 EX+ダンジョン:編成例
[EX+]祈り子の洞窟 ⇒ ティナ(幻獣の血) : ファイジャ,力の水
 ワッカ(地下組織の戦闘術) : ハイアーマーブレイク,ハイパワーブレイク
 ルールー(専念) : ウォタジャ,ドレイガ
 ギルガメッシュ(英雄の太刀筋) : ひきつける,かまえる
 ユウナ(聖なる力) : ダディア,プロテガ


 フレンド:ルナティックハイ or エメラルドの光

 ようじんぼうは弱点が無く、状態異常が通らず、ブレイク耐性有り。 一緒にいるダイゴロウには攻撃が出来ないので全体攻撃は必要無い。 どちらも物理攻撃しかしてこないので、「プロテガ」+「ハイパワーブレイク」で全体攻撃を軽減し、「ひきつける」+「かまえる」で単体攻撃をカウンターの餌食にしてしまおう。 「斬魔刀」には即死の追加効果があるが、使用率は低め。

 スペシャルスコアの条件は、「斬魔刀」を3回使われる前に撃破と、ユウナの存命。


《[EX++]エボン=ドーム》
 EX++ダンジョン:編成例
[EX++]エボン=ドーム ⇒ ティナ(幻獣の血) : ファイジャ,ケアルダ
 ティーダ(赤い翼の誇り) : 断動,デュアルディレイ
 ルールー(専念) : ウォタジャ,ドレイガ
 ワッカ(地下組織の戦闘術) : ハイメンタルブレイク,ハイパワーブレイク
 ユウナ(聖なる力) : ケアルガ,プロテガ


 フレンド:闘志の炎 or 鉄壁のグリモア

 魔天のガーディアンは弱点が無く、ブレイク耐性有り。 スロウと沈黙が有効だが、沈黙にする意味は無い。 「マジカルマイン」を掛けられたキャラはカウントが0になると即死するが、防御していると即死を防げるのでカウント0になる前に防御しておけばいい。 ただ、スロウ状態+ヘイスガ系フレンドの力を借りればカウント0の前に撃破可能。

 基本的な攻撃の方は物理のみなので、「プロテガ」+「ハイパワーブレイク」で防げるが、こちらの攻撃に対しての全体カウンター「両腕交撃」は威力が高いので、デルタアタック等の反射カウンターを使うか、回復要員をキチンと用意するといい。 「バーサクテイル」にはバーサクの追加効果があるので、カウンター対策も含め「ひきつける」+「かまえる」で対策を取っておくといい。

 スペシャルスコアの条件は、「バーサクテイル」を3回使われる前に撃破と、スロウ状態にすること。


《【凶】ガガゼト山》
 【凶】ダンジョン:編成例
[凶]ガガゼト山 ⇒ ティナ(幻獣の血) : メテオ,ルインガ
 デシ(強き心) : 影刃,プロテガ
 ヴァニラ(Dr.モグの教え) : ケアルガ,シェルガ
 ギルガメッシュ(地下組織の戦闘術) : ひきつける,かまえる
 ユウナ(連続HIT) : 力の水,スロウガ


 フレンド:鉄壁のグリモア or ストンラスキン

 シーモア:終異体&幻光祈機の凶化版。 弱点は無いが、シーモアには毒orスリップが有効で、幻光祈機にはスロウが効く。 ブレイク耐性有り。 毒とスリップとリジェネ状態は上書き関係にあるので両立されない。 幻光祈機は倒せないが、HP0になる度に本体であるシーモアに「幻光吸収」で9999ダメージ(HP吸収)を与えるので全体攻撃で両方にダメージを通すと効率がいい。

 シーモアはHPが一定以下になると、必ず「【凶】デスペル」を使ってくるので、「プロテガ」「シェルガ」「鉄壁のグリモア」は貼り直しを考える必要がある。 一回目はHP約75%以下で、二回目はHP約50%以下で必ず使う。 三回目以降の使用タイミングは不明だが、悠長にやって三回目の「【凶】デスペル」を使われるとマスタークリア不能となるので注意。

 通常状態では両方とも物理攻撃しか使ってこないので、最初は「プロテガ」や「ハイパワーブレイク」を優先し、次点で「シェルガ」と「ハイマジックブレイク」で防御体制を整えよう。 単体物理攻撃の頻度が高いので「ひきつける」+「かまえる」で反撃の餌食にしよう。 弱状態移行時にデスペルされるので、フレンド「鉄壁のグリモア」は使わないこと。 幻光祈機は「スロウガ」でスロウ状態にしておこう。

 HPが約75%以下になると、弱状態に移行し「【凶】デスペル」一回目を使用するので、予め「プロテガ」「シェルガ」にフレンド「鉄壁のグリモア」の準備をしておこう。 弱状態から魔法攻撃を使ってくるが、厄介なのは全体「グラビジャ」でのHP半分割合ダメージくらいのもの。 全体回復があれば問題無いが、即死耐性で軽減できるので回復役にはセーフティビットを持たせておくといい。

 HPが約50%以下になると、超弱状態に移行し「【凶】デスペル」ニ回目を使用するので、予め「プロテガ」「シェルガ」にフレンド「鉄壁のグリモア」の準備をしておこう。 同時に、幻光祈機が弱状態に移行し、強力な全体魔法「完全なる破壊」を使ってくるようになるので、スロウ状態は切らさないように。 シーモアは自身に「リフレク」を貼った後、デルタアタックで「フレア」を使ってくるので「バニシュレイド」や「デスペル」でリフレク状態を解除しておくと自傷ダメージを負ってくれる。 リフレク状態での反射が怖いのもあるが、「幻光吸収」での追加ダメージを狙えるので、反射されない全体魔法攻撃を使うようにしたい。

 スペシャルスコアの条件は、「【凶】デスペル」を3回使われる前に撃破と、【凶】シーモア:終異体に毒orスリップ(継続ダメージ)状態にすることと、幻光祈機をスロウ状態にすること。 毒とスリップはどちらでもいいが、ダメージ比率はスリップの方が上。

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ゆゐひ

Author:ゆゐひ
北海道に生息してる、B.O.R2の管理人。

趣味はPC系・ゲーム・読書・お絵かきなど。ブログ内容は大方ゲームプレイ記とか雑記が主。ToSジェミナ鯖民、Wiz系クラスで活動中。

ロックマンシリーズが特に好き。後はネプやらダン戦やらFFやらポケモンやらガンダムとかetc...(ポケモンはZが出たら本気出す・・・かもしれない)

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